こらむ

 

「ピアノを足で弾くドラマ

子供のころ、「懐かしのあのドラマ」か何かの放送で、
ピアノを足で弾く(ネコふんじゃったかなにか)柔道着を着た人の映像が頭の中にずっと残っており、
この前気になりすぎて検索して調べてみました。

 

 

そして分かりました!
その柔道着を着たピアノを足で弾く男のドラマの正体が!

 

「柔道一直線」という1969年のドラマで、
柔道の達人、結城真吾がピアノの鍵盤の上に立ってネコ踏んじゃったを演奏するシーンがあるそうです。

 

 

えーっと、なんだかつっこみ所満載な感じなのですが(笑)
ネットで見て衝撃の記憶が蘇えったのですが、まず足で弾くというのは、
椅子に座ってその状態から足を上げてピアノを弾くのではなく、
文字通り鍵盤の上にたってるんです!

 

鍵盤壊れないのか?(笑)

 

その立った状態で、演奏してました。。。衝撃。。

 

そして、なぜ柔道家がピアノの上に立って演奏を・・(笑)

 

柔道と関係あるのでしょうか・・・

 

でも謎が解けてすっきりしました!

 

子供の頃に見た映像で、
これはなんだ?とうっすら記憶に残っているものが結構ある気がします。
それがわかると、なんだか感慨深い気がしますね。

 

ちなみに「柔道一直線」はおもしろそうですね!
今はない感じの熱血ドラマです、
ちょっと機会があったらみてみようかなと思います。