こらむ

 

口内炎ができる原因

私は非常に口内炎ができやすいです。
1月に1回はできるかな?という感じ。

 

最初にポチッっと小さな点ができ、
それが次第に大きくなり、痛みもひどくなってくる感じですね。

 

少し食べ物が当たるだけで痛かったり、
酷い時は飲み物でも痛いです。

 

口内炎ができる原因は、

 

ストレスとか疲れがたまり、免疫力が低下することや、睡眠不足、
ビタミンB等の栄養不足が原因と言われてるようですね。

 

個人的には睡眠はしっかりとっていたり、
ストレスをためていない、栄養バランスの良い食べ物等、ある程度は気を使いながら生活しているつもりなのですが、
なんかできちゃうことに疑問を感じていました。

 

1月に1回は多いですもんね。

 

そしてその真の原因らしきものにある日気が付きました。

 

それは、寝ながら口の中をガブっと噛んじゃうことです。
噛むことによって傷ができ、
そこが口内炎になることが非常に多いです。

 

噛んだ痛みが大きくて気が付いたのですが、
実は噛んでいることが多いのではないかと思いました。

 

困りますね、寝ている時なので、自分では制御できないですもんね。

 

これをピアノ教室の先生に話したところ、
その先生は歯軋りをしてしまうため、
歯医者にわたされたマウスピースを寝ている時につかっているそうです。

 

なるほど、マウスピースという手があったか。

 

ちなみにピアノの講師に聞き忘れたのですが、寝ている時にマウスピースを吐き出してしまったり、
飲み込んでしまったりしないか大丈夫かな?
と疑問に思いましたが、
マウスピース作戦は是非検討してみたいですね。

 

これで口内炎がおさまったら、
噛んでいたのが原因だったことになりますね。